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●パターン1
最初のパターンは、なかなかロックしにくい。浮遊ビットの水色の弾は、ダメージは少ないのでほとんど無視。奴のしっぽには当たりたくはないが、動きが速いので困難。動きに振り回されず、ロックしていくしかない。
●パターン2
次は、衝撃波を撃ってくるパターン。上・下・上・下・・・とくるので、こちらもリズムよくロックオンしたい。
●パターン3
後ろに回り、攻性生物を体当たりさせてくる。ロックオン2回&ショットで排除。「バーサクがあれば・・・」という泣き言はナシ。
●パターン4
前に回り、しっぽで体当たりをかましてくる。こちらとしては、上下に避けつつロックオンし、なるべく多くのダメージを与えたい。
●スペシャルアタック
パターン4の後、プロトタイプドラゴンは、なんだか知らないけど「溜めはじめる」。スペシャルアタックの前兆だが、ここまで順調ならあと少しで倒せるはず。溜めてる間に倒してしまおう。そうでないなら、避けるしかありません。
●難易度「ハード」だと・・・
倒した後、普通の(?)プロトタイプドラゴンとの一騎打ちになる。