Koji Kaneda Art-Gallery
台湾出張2000年11月11日
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台湾ビ−ルです。当て字は写真の漢字を、よ〜く、ご覧下さい。
何かそれらしい漢字で、雰囲気が出ますよね。
味は、淡白で、非常に飲みやすいですが、うっかりすると、酔っ払っちゃいます(笑)。
アルコ−ル度は日本より若干少な目で、台湾料理にはよく合います。
おっと、台湾辛うどんが真ん中で、味は思ったほど辛くなく、いけます。
右は、もう少しとなってますがチャーハンです。このチャーハンの味は絶品!。
どこのお店も、必ずと言っていいほど、メニュ−にあります。
私は、あっちこっちのお店でチャーハンを注文し、その味を確かめてきました。
やはり、どのお店も、それぞれ特長があって、味もそれぞれ違います。それでもこれは、あかん、食べれない
などと思ったお店は一軒もありませんでした。
例の新竹の
一二三食堂も、味は絶品・・・どちらかと言うと、日本人向けかな?。
みんな、良く食べる、良く食べる・・・・・
『お〜い、みんな、腹が出るぞ〜』(笑)。





私とT氏は、この後、繁華街を歩き、私は綿パンと綿のカジュアル・シャツを買い、T氏はWoolのベストを買ったのでした。
驚きの安さに、二人とも、ほくそえむのであった。

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そして、Coffee・Shopに入り、Taiwan・Coffeeを専門Shopで、はじめて飲んだのでした。
Self・Serviceのお店で、意外と、安かったのに注目しました。・・・そして旨い。
台湾では、普通の喫茶店では高く 台湾$500くらいはします。(つまり2000円近い!)
このお店ではNT$180くらいで、日本と同じくらい?でした。
台北では、なぜだか、Coffeeも烏龍茶も高いです。
2月の出張の時は、Y氏が烏龍茶専門のお店に連れて行ってくれたのですが、一人NT$800くらいでしたから、
3000円くらいもしましたね。おまんじゅうもついていましたが、それにしても高いですね。
烏龍茶は、日本のものとは全然違って、これがあの烏龍茶かと思うほど、それはそれはおいしいです。
日本の烏龍茶は偽物ですねえ。(笑)

この日は、きょうの仕事のまとめもあり、早早にHotelに引き上げました。よって『絵』はありません。


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