ギャグマンガ

一部工事中、正確な記述をするため調査中です。

子供に人気のギャグ、コミックのキャラクター、TVに登場した流行
など、ガムの包装紙も時代を繁栄した懐かしいものも多くあります。



1966年から68年まで年少年マガジンに
登場したキャラクター。
グリコ社提供の番組だった。タイトルコール前に
グーリコー、グーリコー、グーリコのロ・ボ・タン!
(作曲:小倉靖)だった。しかしこのグリココール
は以後使われず、この番組が最初で最後だった。



昭和45年3月 
シスコより発売される。 10円       

TV「ゲバゲバ90分」
から生まれた流行語。 



昭和42年雑誌「少年マガジン」に掲載され
昭和46年より、テレビで放映された
赤塚不二男原作の「天才バカボン
」のガム包装紙です。



昔、大村昆出演の「番頭さんと丁稚どん
」という舞台があり、人気がありました。
これを漫画化したのが「新番頭はんと丁
稚どん」です。



アトムの後番組として昭和42年放送された
「悟空の大冒険」の包装紙。
明治製菓一社提供
副主題歌はいろいろな替え歌になり今でも
コマーシャルに使われることがある。




「ドンキッコ」フーセンガムは昭和45年 
「少年ブック」に掲載される。



少年キング連載「マボロシ変太夫   」
のシール。



 
「あさり ちゃん」は昭和53年小学館の学年
誌に長期間連載された漫画。



「オバQ(キュウ)」こと「オバケのQ太
郎」のフーセンガム包装紙、不二家、
ロッテ、など人気キャラクターゆえに各
社が発売しました。



ご存知”谷岡ヤスジ
”原作のコミック、
鼻血ブーも傑作で
す。



「もーれつア太郎」ギャグマンガの傑作
気分転換にとてもよいマンガです。
     


「ニャロメ」キャラクター、個性ある登場
キャラは不偏である。



「平成イヌ物語バウ」よく知りま
せん。



「どらねこ大将」ガム、昭和38年 ニュヨークの
裏路地に住む6匹のノラ猫たちを中心に、その
悪差を取りしまるお巡りさんとのユーモアあふ
れる生活ぶりを描いたマンガです。



外国コミック「トムとジェリー」は何度
も再放送され人気テレビマンガです。



赤塚不二男出世作、少年サンデーに昭和
37年から連載され、様々なギャグ、キャ
ラクターを生んだ、現在もサークルKのコマ
ーシャルに登場しています。



「パーマン」これも藤子不二男原作の
人気アニメ、昭和41年雑誌「少年サンデー」
に連載される。



「ガタピシ」
園山俊二による4コマ漫画で朝日新聞夕刊に
連載されていた。



「ストップにいちゃん」スポーツ万能のお兄
にいちゃんが繰り広げる痛快学園コミック。



「ど根性ガエル」
Tシャツに住み込む考えられない発想のギャグマ
ンガ。昭和・・・・・・・・TV放送・・・・・



「ポパイ」
1960年代にテレビの放映された超寿命な
人気コミック。



 
「クレヨンしんちゃん」現在も放送中の
人気アニメ



ワーナーブラザースのキャラクター。映画館の
ワーナーシネマの注意事項解説で最近登場
している。



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