COMBAT Bot-Biz 迷彩バージョン 販売


注)欲しい方は注文フォームもしくはメールで受け付けますが、集められた数がかなり少ないです。着信の早い順で対応させて頂きます。すぐに返信出来ないかもしれませんので、在庫数がここに書いてあっても既に売り切れの場合もありますのであらかじめご了承下さい。
ボトビッツ第1弾コンバットボトビッツの迷彩バージンです。
前バージョンと同じラインナップになりますが、ゼロ戦が飛んでます。ゼロ戦のキャノピーも前回の透明から黒に塗り潰されています。
キャップ部分が迷彩になっています。

確実にダブり無しで買いたい方のために中身を確認してセットで販売します。ダブりが出て追加購入やトレードで送料掛けるよりお得だと思います。
今回シークレットはバラ売りいたしません

因みに前弾の画像はこちら
*前弾は全て完売済みです
前バージョンとの違い(箱変?)

この迷彩バージョン(画像右)の箱ですが箱の高さや模様もさることながら文字に注目して下さい。
『BOTOBIZ』と書いてあります。本来は『BOT-BIZ』が正しいと思います。大箱やミニブックはBOT-BIZになっていますし、シリーズすべてBot-Bizとなってます。なのにこの小箱のみBOTOBIZになっています。多分間違えてのではないでしょうか?
内容(各ミニブック付き) 在庫 価格(税込み・送別)
戦車&ゼロ戦(フルカラー&シルバー)
全20種+シークレット2種
× sold out
戦車&ゼロ戦(フルカラー)
カラーセット全10種
\2500
  戦車(鋼鉄の覇者)   ゼロ戦(大空の覇者)
キングタイガー
(タイガーU)

1944年8月から量産が開始された「キングタイガー」は攻撃力、防御力ともにタイガーTを凌ぐ戦車として開発された。最大150ミリの重装甲と強化された71口径88ミリ戦車砲は、正に「キング」の名に相応しい存在であった。終戦まで430輌が生産されたが、戦局を買える事は出来なかった。
A6M2
零式艦上戦闘機21型

邦暦2600(昭和15年)に正式採用され、邦暦の末尾0を取り「」零式と名づけられたこの機体は、当時の常識をはるかに上回る高い性能で太平洋戦争後も「大空の覇者」として君臨し、連合パイロットから恐れられていた。この21型は零式の中でもっとも華々しい成果を上げた事で有名な機体であり「真の零戦」として人気が高い。
レオパルド1
第二次世界大戦における戦車大国であったドイツがその威信をかけて開発したのが、この「レオパルド1」である。105ミリライフル砲を装備し、5回のマイナーチェンジを行う程のベストセラーとなったこの戦車は、830馬力10気筒ディーゼルエンジンを搭載。優れた機動性を発揮する。
N1K2
局地戦闘機 紫電改

水上機専用メーカーの川西航空機がその社運を賭けて開発した機体がこの「紫電改」である。昭和20年に正式採用され、零戦を上回る高性能を示し海軍の期待を一身に集めていたが、大戦末期の劣勢を挽回するまでに至らなかった。4門の20ミリ機関砲で武装した紫電改は主に本土防空任務に用いられ、我国最高の防空戦闘機の一つとして活躍した。
タイガーT
北アフリカ戦線で苦戦を続けるドイツ軍は、強力な主砲と分厚い装甲をもつ新型戦車の登場を心待ちにしていた。後に連合軍を震撼させる事となる新型戦車は「タイガーT」と呼ばれ、1942年後半から実戦配備された。厚さ100ミリを超える重装甲と強力な88ミリ戦車砲は世界最強であった。
A6M5
零式艦上戦闘機52型

劣勢が伝えられ始めた昭和18年。日本海軍は最高速度向上と防弾設備の充実を図るべく改良を加えたのがこの52型である。21がの旋回能力や長大な航続距離は失われたが、最高速度で30km/h程向上させることに成功している。この52型は零戦の中で最も多く生産された機体としてあまりにも有名な機体である。
M1A1
エイブラムス

1991年の湾岸戦争でパーフェクトバトルを演じ、その名前を世界に知らしめた「M1A1エイブラムス」は、760ミリ厚さを誇る復合装甲とFCSにより制御された強力な120ミリ滑腔砲を装備しており、第三世代MBTの特徴を全て兼ね備えている。燃料消費の多いガスタービンエンジンは唯一の弱点と言える。
F6F
ヘルキャット

アメリカ海軍の主力戦闘機として太平洋戦争中期に登場したのがこのF6Fヘルキャットである。プラット&ホイットニー製の2000馬力エンジンを搭載し、その頑丈な機体と600km/h以上の最高速度を武器に零戦と激しい戦いを繰り広げた。アメリカ海軍の戦闘機の中でも大ベストセラーになり、終戦までに12,075機が生産された。
90式戦車
防衛庁の通達により第三世代MBTとして誕生したのが、この「90式戦車」である。当時は我が国初の国産120ミリ滑腔砲を装備する予定であったが、開発に失敗。ラインメタル社製の44口径に変更された。最大出力1500馬力を誇るエンジンは漸進4段、後進2段のATにより制御されてる。
F4U
コルセア

太平洋戦争当初、零戦との空中戦に脅威を感じていたアメリカ海軍が、時期主力戦闘機として開発したのがF4Fコルセアである。逆ガルウイングが特徴的な機体は、あらゆる部分に革新的な手法が用いられ、まさにエポックメイキングな存在であった。その特徴的な外観からは想像できないほど高性能で、最高速度は671km/hをマーク。
  シークレットフィギュア →

既に何か解ってますので隠すまでもありませんね
十二試艦上戦闘機
中国大陸で戦線の拡大に伴い、日本海軍は時期主力戦闘機の開発に着手するべく、昭和12年に「十二試艦上戦闘機計画要求書」を交付。これにより開発されたのが十二試艦上戦闘機。後の零戦である。世界で始めて超々ジュラルミンを採用するなど、当時の常識をはるかに凌ぐ性能を実現する為、随所にグラム単位の軽量化が施された。試験飛行中に空中分解を起こすなどの悲劇を乗り越え、昭和15年7月24日に正式採用された。