製作者の独り言 パート1

このHPを創って、つくづく思うのは、HPは植物だな、ということ。
ちゃんと、更新という水を与えないと死んでしまう。
告知という肥料を与えないと枯れてしまう。
訪問という光を当てられないと、伸びられない。
私はもう二つ、種を死なせてしまった。
愛と信頼の欠如の賜物である。

と言ったところで、さあハイスパート!!

「未来の自分に手紙を書く」というディープな贈り物をどうぞ!

発信するから受信できる
あなたは何をどこへ、発信しますか?


8月17日朝8時頃  

寝床の中で、私は再び葛藤の中にいた。彼女に対する嫌悪感、反発、憎しみ、恨み、批判が渦巻く。
それに対してどう対処したら良いのか、足掻く私。
その時、ふと私は「未来の覚醒している自分に手紙を書く」ということを思いついた。
未来の自分に対して
「私は今彼女との関わりについて葛藤しています。彼女のことが気になります。彼女のことを気にしたくないのですが、あんな奴とは関わりたくないのですが、それゆえ彼女のことが気になってしまいます。彼女に憑依されているような気分です。 どう対処したら良いのでしょうか? あんな奴にこんな風に苦しめられるなんて、本当に腹が立ちます。嫌になります。 どうかあなたの意見を聞かせてください」

  「土のあるところに行って、アースしたらどうですか。 あなたは、彼女という個人に対する問題として、あなたの状態を捉えています。関係性はあなたの持っているパターンの鏡に過ぎません。 あなたは彼女との関わりにおいて、相手を変えようという願望・欲望に囚われてしまうのです。
 深刻になることの問題点、それは戦略的にその状況を捉えることができなくなることにあります。 深刻になることで、全体の状況が見えなくなるのです。 ちょうど電磁波障害に当たって、身体がきつくなっているのと、同様の現象としても、現在のあなたの苦しみを捉えることができます。
強力な有害電磁場に近づくときには、よくよく気をつけなければなりません。 コンピューターは便利ですが、その便利さだけを見て、使いつづけると、電磁波によって身体も心も犯されていきますね。有害電磁波を発しているような人間コンピューターは現在多く存在しています。 彼らの機能を使いながらも、その悪影響を受けないためにどうしたら良いのか。 私に意識を向けなさい。
スクリーンに映っている映像にではなく、それを映し出しているスクリーン自体である私に意識をむけるのです。  深刻さが入りこみ、あなたが映像に心を奪われる瞬間を見極めなさい。  全ての世界の始まりがそこにあります。
 そう、その調子…
起こっている
全てが
起・こ・っ・て・い・る
す・べ・て・が・
こ・く・め・い・に
い・ま こ・こ・ろ・を・・……