寺院の入り口に掛かる旗(チベット流で言うタルチョか)
ツーリストバスから虹を見た(天気がよくなる前兆だと良いが)
次の朝外は一面ガスに覆われていたが一縷の望みを抱いてトップテラスに上る。
遥か彼方の7000メートル級の山々に早くも朝日が当たり始めた。
何という事か朝日に当たって霧が全て黄金に光り輝いた。
妹が物売りに捕まってしまった。(ツーリストと見るととことん付きまとう)
帰りのバスの中からパチリ(これはマオイストの警戒に当たっている国軍のライフル兵)
バイラブナート寺院(広場を挟んで斜めに向かい合っている)
市内の目抜き通り(町全体が世界遺産だがご覧の通り生き生きと人々が生活している)
これで5日間のネパールの旅が終わり日本に帰ります。