福井釣り&ツーリング
川
イワナ
2017年5月

福井/釣り&ツーリング
紀州ツーリング
前鬼
前鬼川
2016年11月


紀州・前鬼ツーリング
洞川ツーリング
horadawa

2016年9月
奈良県吉野郡天川村洞川までバイクツーリングに行ってきました。
役行者(えんのぎょうじゃ)の世話の世話をした、鬼の夫婦の妻、後鬼の故郷。
青い川でとってもきれい。
奈良、三重、和歌山あたりを探索してみたいと思います。

伊良湖ツーリング

2015年10月4日
このところ畑や陶芸などの用事が多くバイクツーリングに行けてませんでした。
そんなこともあり陶芸は卒業しました。
それでも、なかなか時間の余裕がありません。
だから、近場の伊良湖岬一周ツーリング。
それだけでも、気分すっきり。

ニュービートル
ニュービートル

2015.7

ニュービートルになって、屋根をオープンにしても犬達を安心して乗せられます。
何せスーパーセブンにはドアも窓もありませんでした。
その点ビートルにはドアも窓もあります。

スーパーセブンの時に、ジャックが走っている車から飛び降りたことがありました。
リードを短く付けていたからピョイと戻せましたが、
一歩間違えば命の問題になるところでした。

バイクツーリング

ツーリング ツーリング

2014年10月19日

久しぶりのバイクツーリング。
最近よく一緒に出かけている釣り仲間とその友人達です。私以外は全員ハーレーダビットソンの大きなバイク。
カスタムも綺麗な、よだれのでそうなハーレーです。
清水でマグロを食べて、富士山麓でソフトクリームを食べて帰るというお手軽ツーリング。
一応骨折の手術をしてまだ二ヶ月ですから無理はいけません。
免許を取って間もない人もいましたからゆっくりのツーリングでとっても楽でした。

絶好のツーリング日和でバイクを満喫。

ニュービートルカブリオレ
ニュービートルカブリオレ

2014年7月

突然ですが車を変えてしまいました。
突然すぎて家族はあきれていますし、自分でもビックリしています。
ケータハム・スーパーセブンとワーゲン・ルポがいなくなり、ワーゲン・ニュービートル・カブリオレになりました。

7月、セブンの車検でしたので普通に車検にだしました。そしたらショップの方がこの車売る気有りませんかと聞くのです。
いまセブンを欲しい人はいても売るものがないというのです。2年乗ったことですし、なんだか急に売ってもいいかなと思ってしまいました。
私用に車が2台、大型バイクが1台あり乗り切れないのです。
スーパーセブンとバイクは似ているところがあります。
ですからバイクに乗りたいときとセブンに乗りたいときが重なります。
先日バイクのマフラーを交換したとき、改めてバイクの楽しさを実感しました。結果としてまた以前のようにバイクに乗りたいと思ってしまったのです。
ただオープンカーの気持ちよさも捨てがたいので普段使いも出来るニュービートルカブリオレを選択したというわけです。バイクと普段に使えるオープンカー、家族はあきれていますが、なんだかいい組み合わせに思えます。
まあそんなこんなでニュービートルカブリオレが仲間になりました。
今度はクーラーもステレオもカーナビも付いていて、4人乗れて、荷物も普通に積める車です。
可愛い丸いライトのビートルカブリオレ。色は淡いブルー。なかなかキュートです。
いつでもどこにでも気楽に旅行に行けそうです。
でもしばらくするとセブンの走りが懐かしくなるだろうという気もしますが、それは楽しい思い出として取っておきます。

ニュービートルカブリオレ、楽しい仲間になれそうです。

マフラー

2014年5月

カワサキのw650というバイクが来て6年が過ぎました。
走りなど私の好みにぴったりなのですが、ノーマルの静かな排気音だけはどうにも好きになれませんでした。
ということで今更なのですがマフラーを替えることにしました。
出物があったら確保しておいてねと、釣り仲間の車屋さんにお願いしてありました。そしてとうとう先日見つかり今日エキゾーストパイプ(排気管)とマフラー(消音機)の交換となりました。
ドドドドドッという二気筒独特のキレのいい音に変わり、バイクが生き返ったような感じさえします。
排気音はバイクにとってとても重要な要素です。
6年乗ったバイクですが、これでこれからもより楽しく乗れるような気がします。

このところスーパーセブンの出番が多かったのですがこれでWの出番も多くなるでしょう。
さてどこにツーリングに行きましょうかね。

セブン新春ツーリング
セブン
2014年1月

今年もセブン仲間が渥美半島一周ツーリングに集結。
スーパー7

2013.9.22

奥三河といわれる設楽町や東栄町などを目的もなくただただ走ってきました。スーパーセブンには一台だけすれ違いました。
お互い手を振ってごあいさつ。

オープンカーに気持ちのいい気候です。
非日常の車はなかなか元気に走ります。
こんな日のためにお馬鹿なオープンカーを所有しています。

スーパー7と畑

2013.9.11

スーパー7は普段に結構使っています。
お買い物にもよく登場します。
そばの畑に行くときも登場です。

セブンには耕耘機にも通じる機械感があって畑に似合います。・・・・・そう思うのは私だけでしょうかね。
まあ、クワやカマの積んであるスーパーセブンは日本中にもあんまりいないでしょうね。

スーパーセブン

2013.6.2

家から20分ほどで遠望峰(トボネ)という見晴らしのいいところにつきます。以前は有料のスカイラインでしたが今は無料です。無料だから混んでいるかと言えばガラガラです。
頂上には天の丸という宿泊施設もあって眺めはなかなかのものです。スカイラインを元気よく走ってお茶を飲んで帰ってきます。
ちょっとした気晴らしのドライブ。

スーパーセブン

2013.4

オープンカーに犬を乗せてドライブをしたいとずっと昔から思っていました。
困った犬(カワイイ)のジャックが我が家にやってきて実現できました。別になにが起きるわけでもないのですが楽しい時間です。

セブンツーリング

2013.1.7

新春伊良湖岬ツーリング

渥美半島の先端まで走り、伊良湖ビューホテルでランチを食べて帰るというお手軽ツーリング。
でも寒風の中、神戸から参加の方もいらっしゃいました。
全員幌無しの完全オープンでの走り。どうかしてます。

バイクではつるんで走るということをあまりしませんでしたが、セブン仲間に面白い人が多いからつい参加してしまいます。

1700SSケントエンジン

JPE
R500
コーナリング

2012.12.12

私のセブンは1700SSという種類でフォードのケントエンジンが積んであります。
車の重さは590sで135馬力の車です。

下の写真の車はセブンはセブンですが一つはJPE、一つはR500というとんでもない走りができる車です。
3速のギアでもホールスピンを起こすほどの力がある車で、そのまんまレースにでてもおかしくない車体です。
フェラーリもポルシェも置いて行かれるような車のようです。ただ持ち主の方達も有り余る力を制御しかねていいる様子です。

車が軽いと言うことはコーナーを快適に走っていけると言うことです。
私のセブンはセブンの中では末席にいる車ですがそれでワイディングロードでは本当に気持ちよく走っていけます。

セブンが来てからバイクの出番が減って バイクに怒られそうです。

蕎麦ツーリング

2012.10.21

信州 蕎麦.栗きんとんツーリング

sevenツーリング
セブンツーリング
セブンツーリング
2012.8.26
スーパーセブンツーリング

美濃ICに集合してひるがの高原、古川、高山、久々野、馬瀬、郡上というルート。

中心となる人がルートの選定、食事の店選定、ガソリンスタンドの位置などすべてを手配してくれました。

頭が下がります。


雨のセブンツーリング 2012.8.6

箱根へ行ったら雨でした。
幌を付けると中はサウナのようで水蒸気がいっぱい。
窓を拭き拭きゆっくり走りました。
雨に日にセブンには乗るべきではないことが分かりました。
ケータハムスーパーセブン 2012年7月
ケータハム・スーパーセブンがやってきました。
長い間あこがれていた車です。
クーラーもラジオもありません。
走ることだけに徹した車です。
英国の車ですし、無理矢理荷物を積んでフライフィッシングの足にしようと思っています。
竿はバンブーロッドにし帽子は当然ハンチング。
ジャケットはやっぱりバブアーかな。
こんな妄想は楽しいです。


 

バイクツーリング

2011年6月31日〜7月2日 紀伊半島一周ツーリング
南紀ツーリング
古座川
古座川
南紀白浜
白浜・崎の湯
バイくツーリング パンダ

久しぶりの長距離ツーリングでしたが一日はひどい雨。
でも可愛い双子のパンダに逢えて大満足。
渓流の古座川にも行きました。

去年買ったシートに固定するツーリングバックが活躍しました。
最新のカッパもバックもよく出来ています、大阪から白浜まではかなりの雨の中を100キロ以上のスピードで走りましたが全く濡れませんでした。

さて次はどこに行こうかな。


2010.5.29.30日 奥飛騨ツーリング
飛騨小坂川
奥飛騨ツーリング 濁河温泉
朝、夕とイワナのフライフィシング。
そして河原で野営。
以前熊に遭遇した河ですが遭遇する事も無く無事に野営ができました。
(足跡が無いか確認してテントを設営しましたよ)
きれいなイワナが6匹釣れました。
翌日は濁河温泉(ニゴリゴ)まで行き、土色の温泉に浸かり帰ってきました。

すっかりバイクが遊びの中心になっています。


2010年5月3.4日 越前・京都ツーリング
越前ツーリング
越前ツーリング松林図屏風
京都の長谷川等伯展を見に行くのにまず敦賀に向かいました。
そして京都とは反対方向の東尋坊に向いてバイクを走らせました。
東尋坊を見て京都方面にUターン。
途中のキャンプ場で野営。夜はメバル釣り。

翌朝、魚屋で大きなアジやヤリイカなどを買い発砲スチロールをバイクにくくり付け、行商のような雰囲気で京都に向かいました。

憧れていた松林図屏風を見て無事に帰ってきました。
松林図屏風・・・・笑いがこみ上げてくるほど良かったです。


2009.4/29〜5/2 鳥取・島根・山口・広島ツーリング
錦帯橋
錦帯橋
瀬戸内
瀬戸内の夕日
鬼太郎ロード
鬼太郎ロード
鳥取・島根・山口・広島ツーリング 出雲大社
久しぶりの連泊ツーリング、それもすべてキャンプで鳥取・島根・山口・広島と回りました。

キャンプといっても自炊は一切無し。朝ご飯だけはコンビニで用意してあとはすべてレストランや食堂。お風呂は近くの温泉を利用。あとはテントを設営して寝るだけ。予約もいらなけりゃ、チェックインもチェックアウトもなし。どこまで行かなくてはいけないというものから解放され、行き当たりばったりの旅が可能になります。これがとっても自由でいいのです。
GWでETC利用の場合どこまでいっても1000円ということで高速道路はどこも大渋滞。バイクですから渋滞を横目にすいすいとすり抜けていけます。
宿の予約と宿泊料金から解放され、渋滞とは無関係。
テントを持ってのバイクツーリング・・・・いいものです。


2008年11月 丹後半島・伊根ツーリング
伊根
伊根ツーリング
舟屋
舟屋を改築した宿、海が目の前
舟屋
自分のペースだけで走るソロツーリングはいつもしていたけれど、何人かで一緒に走るツーリングは
・・・・なんと20年振り。
一緒にトムソー庵を作った仲間でのおじさんツーリング。
おじさんですけど走りは無茶です。
京都は丹後半島、舟屋のある伊根という街まで走り、松葉ガニなどおいしいものをたらふく食べて一泊。
帰りは相当な雨だったが、最新のウエアーは良くできていて全く濡れないし寒くもなかった。

バイク乗り・・・完全復活。


2008年5月
南紀ツーリング
2008南紀ツーリング
青岸渡寺
青岸渡寺
海金剛
海金剛/串本
補陀洛山寺補陀洛渡海舟
補陀洛山寺 これで高知の最御崎寺、金剛頂寺と補陀洛渡海の三寺を巡った。
補陀洛渡海船 小さな船に閉じこもり30日分の脂と食糧をたずさえて、生きながらにして南海の彼方にあると信じられていた観音浄土を目指す。
アカマンボウ
アカマンボウ

那智の滝と補陀洛山寺を見に南紀ツーリング。
勝浦で宿泊。
勝浦の魚市場にはアカマンボウが何匹も水揚げされていた。
次回は食べたい。

新たな仲間 オフロードバイク

9月25日 XL250Degree/ホンダ
degree
degree
友人の車庫で眠っていたオフロードバイクを拉致してきました。
あまりに軽快でウキウキです。
XL Degree(250cc) ホンダ
オンロードバイクが色あせそうです。

来年はこのバイクで北海道ツーリングをしようと思い始めました。

W650/kawasaki

バイクの日々

2011年5月
バイクで釣り

いつもバイクで渥美半島までメバル釣りに走ります。
釣りとバイク両方楽しめ、一挙両得。

2009年9月
w650

w650_sakura
2008年9月6日にW650が我が家に来てから一年が過ぎました。
そしてこの一年で約1万キロを走りました。やっぱりバイクが好きなんだなあと再認識。

バイクの絵

2008年12月
バイクイラスト
w650

ワーゲンルポ

2011年1月12日
ルポ ルポ
すごーく古いボルボ960からそこそこ古いワーゲンルポに乗り換えました。
ボルボは走行距離17万キロになり足回りがだいぶへたりました。古くなり値段も付かないような車になりましたが修理するとなると元高級車だけあって結構な値段になります。
足回りの代金で中古のルポが買えてしまいました。
アマガエル色でいろいろな所がとっても可愛いのです。
ハンドル回りは何か可愛い生き物のようですし、シートはネズミとネコの模様です。
ボルボ960の前はボルボ240、その前は三菱シャリオ、大きめの車ばかりでしたが家族が減って大きな車が必要ではなくなりました。それに小さな車はお手軽に乗れてとっても便利です。久さしぶりに車でルンルンと旅行に行きたくなりました。 ただ一つ問題はあります。
車が小さくって我が家のカヌーが積めなくなってしまいました。
カヌー遊びのときは友人の軽トラを借りる事にしました。

ベスパ

2007年ベスパが仲間入り

可愛いスクーター「ベスパ」。
こいつでアン王女を探しに行くぞ(ローマの休日を妄想)。

2009年10月23日

近くの買い物にはいつもベスパ。
ただしのんびり買い物の時にだけ。
60cc登録で2人乗りは出来るけど1人でも非力(涙)。

昔はベスパの可愛らしさが抜きんでていたけれど今はそれほどでもない。日本のスクーターには可愛いのがいっぱい、それに安い。
でもベスパはやっぱりベスパ。
ただしビンテージのペスパの方がカッコイイなあ。
でも古いものは信頼性があまりに足りない。

当初はアン王女が現れる予定でのベスパ購入だったのだが2年経った今も現れていない。
・・・・しかたないから犬でも乗せようかな。
ベスパ
2010年、ベスパが息子用のスーパーカブに変わってしまった。
短い付き合いのベスパだった。
今度はもう少し大きいベスパが欲しいな。
ベスパでツーリングなんて素敵だろうな。

大型自動二輪免許取得

2008年8月3日 念願だった大型自動二輪の免許取得。
2008年9月6日 kawasaki W650が仲間入り 。
w650 w650
w650  W-1カタログ
バイクを選ぶときにはエンジンのデザインが私には重要な要素のひとつです。
エストレアもエンジンのデザインが気に入りました。
W650のエンジンも気に入りました。
エンジン、車体のデザインが好みならばだいたい乗り心地も気に入ります。
(あくまでも個人の好みです)。
W650のご先祖であるW-1のカタログです。
38年前、私が高校生のとき発売されました。
1970年のカタログです。
当時のカタログをいまだに沢山持っています。

友人の車やバイク

友人達が見せびらかしに来てくれたおもちゃのような車達。
おもちゃな車

アウディTTクーペ   フェラーリ348

ロータススーパー7   ロータス エスプリ

BMW Z3        ポルシェ911カレラ3.6ターボ

友人がちょくちょく面白いバイクや車を見せに来てくれます。おかげでフェラーリやポルシェなどすごい高級車にも乗ったことがあります(オーナーじゃないところが寂しいですね)。

走ることだけに機能を特化させた車は乗っているだけでわくわくとする。どれもすばらしい運転性能。


ロータススーパー7
ケータハムスーパー7
super7
super7
ロータススーパー7
super7 super7
1時間も走ると足がつりそうになるが運転そのものが超面白い。
おもちゃの車として欲しいなあ。
4人の友人が所有している。




自転車

2000年 自転車 ロードレーサー カサティ/イタリア

マニアックな友人が組んだ物です。
 
ハンドル--------------------3ttt(スリーティ)フォルマc-c400
ステム--------------------- NITTOU パール
ヘッドパーツ---------------- サンツアー シュバーブプロ(イタリアン)
ブレーキレバー-------------- サンツアー シュバーブプロ
ブレーキアーチ-------------- サンツアー スプリント
フロントディレイラー--------サンツアー シュバーブプロ
リヤディレイラー------------ サンツアー シュバーブプロ
チェンジレバー-------------- サンツアー コマンドシフター
クランク-------------------- サンツアー シュバーブプロ170
ボトムブラケット------------スギノ75(イタリアン)
チェーリング----------------------------シュバーブ 51-39
チェーン-------------------- カンパニョーロ 9S
フロントホイール------------カンパ オメガV 36H
フロントハブ----------------カンパ ビクトリー36H
リヤホイール----------------カンパ シドニー2000 32H
リヤハブ--------------------サンツアーシュバーブプロ 32H
リヤスプロケット------------SANRACE 7S
タイヤ----------------------クレメン ツアーマレー700C-23
チューブ--------------------ミシュランA1 700-20/23
フロント---ノーマルサイズ
リヤ-------ロングサイズ(バルブ)


マウンテンバイク
近場なら自転車で出かけることも多くなりました。マウンテンバイクとロードレーサーを乗り分けている。
ここらには多くのロードレースやトライアスロンの選手が練習にやってきます。カッコだけ同じでめちゃ遅いから恥ずかしい。あっという間に登りでも下りでも抜かされます。下りなんて車なみの凄い速さでカッとんでいきます(私は安全運転)。悔しいなあ。エンジン付きロードレーサーないかな!

過去の車

1993年〜2008年 エストレア/カワサキ
エストレア
エストレア
東京で暮らしていたときにはオフロードバイクばかりだったのに山里に暮らすようになったらオンロードバイク。・・・・山は静かに歩いたりするものです!!なんて気分になりました(ウソッポイけどホント)。・・・・・不思議。 いまはカワサキのエストレアという単気筒 250CCのバイクに15年も乗りました。
高速が苦手なバイクだった、でも速さにそれほど興味のない私にはぴったりのバイクだった。
しかし大型免許を取得したことで長い付き合いだったエストレアとはお別れ。ご苦労さまでした。

 

バイクとは高校生の時からのつきあい。ですから、もう42年のつき合い。二十歳代は雨だろうが、冬だろうが乗っていました。多いときは6台のバイクを所有。しかし2008年あたりは年数回乗る程度でした。でもバイクは手放せません。バイクには私の青春が詰まっているからかな。今まで一度の事故もありません。(レースでは何回も怪我)


1998年〜2011年 ボルボ960エステート

volvo960
960
長い間活躍してくれたボルボ960です。
ボルボの中では最上位に位置した車でノーベル賞受賞者の送迎を長い期間担当した車でした。
とっても上品な車でした。
クルージングという感じでゆったりと走ってくれ、とっても気に入った車でした。


1994年〜1998年  240GL
volvo240gl
960の前は240GLに乗っていました。
全体的におおざっぱな車でしたが雰囲気は好きでした。
塗装には17年保証がついていました。
すばらしい輝きでした。


1996年〜2008年
ロードスター
12年間乗ったユーノスロードスターを2008年3月卒業、
世界に誇れるほどいい車だと思う。

運転することそのものが楽しい車だった。



船・マリンジェット・水陸両用車

2000年
カジキ
何人かの友人がクルーザーを持っていて何度も乗せてもらった。

船舶免許は持っているのでキャプテンをしたこともある。
友人の所有なのに自分が金持ちになったような気分になる不思議な乗り物。

でも、どのクルーザーも2003年いなくなった。



1989年
  マリンジェット
マリンジェット
何回かマリンジェットにも乗った。(4級船舶免許所持)
バイクに較べ転んでも痛くないのが好いい。でも魚釣り出来ないのが寂しい。


1989年 水陸両用6輪バギー
六輪バギー
砂浜も水上も走れるメチャ面白い乗り物。問題は公道を走れないことだった。友人が所有していて借りて遊んだ。
公道が走れたら買っていたな。でも水上は遅くっていらつく。

ロードバイク

イラストコンペの賞金を頭金にして憧れていたCB400Fを購入。
CB400F CB400F
しかし乗ってみるとそれほど面白くなかった。
私はオフロードバイクで自然の中で遊ぶのが好きだということを再確認。


今も持っている、CB400F発売当初のカタログです。


モトクロスごっこ

二十歳代後半は草エンデューロレースに燃えた。レース専用車やトランスポーターを用意し、多摩川の河川敷やモトクロス場で一所懸命に練習し、そしてちょくちょく4時間や8時間耐久エンデューロレースに参加した。
でも遅かった。レースでは信じられないような速さで走る人がいます。
このころスーパークロスが日本上陸し、ジャンプがとんでもない高さになり危険なコースが続出。
ツーリングでは竿を積んで色々なところに行った。この当時はもっぱら林道ツーリングで山梨や長野の林道を走った。 北海道にもキャンプ道具を積んで行った。釣りで食料調達しキャンプ場で刺身や煮魚にして食べた。
どこに行くにもいつもバイクだった。
1985年ツーリング

1992年 バックオフ杯2時間耐久レース
鈴鹿2時間耐久レース
レース
鈴鹿サーキット・モトクロスコース(いまはもう無くなった・・涙)
2時間耐久エンデューロレース (バイク-EZ-9)
これが最後のレース1992年-38才。
腰を痛め年令を実感!!
そもそもこんなおもちゃのようなバイクで出たのが間違いだった(友人所有)


1984年  前日光林道のツーリング
林道ツーリング

いろいろな林道に走りに行った。でも仲間がラリーの練習車と接触しそうになってから止めた。走るのはレース場と決めた。林道も公道ですね!!


1984年 利根川河川敷での8時間耐久エンデューロレース
利根川8時間耐久レース
ヤマハYZ125というレーサーバイクで参戦。全て砂のコース。ちょっと気を抜くと砂に埋もれる。

6時間経過時点でチェーンが切れて仲間が大転倒。リタイヤ。
いろいろなレースに参加したな。


 


DT125
モトクロスコースでの練習(DT125/ヤマハ)


1983年 羽鳥4時間耐久エンデューロレース (福島県)
羽鳥エンデューロ 

バイク-ホンダMTX200で参戦。250台のバイクが7キロの林道を4時間駆け抜ける。最大斜度35度。危険だ。
150番スタートで一周目で80台を抜いた。でもそれで全エネルギー消費、力尽きた。
250台中150位でゴール・・・・トホホ

前年私が乗って、遅いと捨てたバイクを国際B級の仲間が乗ったらメチャ早く、250番スタートで1周で250台抜いて帰ってきた。もうアングリの走り、でもこれより上にA級がいる・・・・そして250台中2位入賞した。バイクは腕だと実感・・・・涙。(草レースといってもHRCのモトクロス監督も参加するような大会でした)。

レース場ではアドレナリンが大量に分泌されることが自覚できます。
オイルの焼ける臭いや爆音で、普段争い事が嫌いな私でも興奮!!
「レースで死んでもいい」なんてすごい精神状態になります。
こんな気分がレース場には充満しています。
死ぬことを意識するような遊びって異常な興奮状態になって、とっても面白いのです。


1983年

富士演習場でのレース 演習場レース

富士演習場でレースをしていたら銃をもった自衛隊の人々に囲まれた。
戦車まで登場してすごかった。でもメチャ親切な対応だった。

演習場でのエンデューロレース(バイク-ヤマハDT125)
このときの成績、30人中5位入賞だった。

何人かが溶岩に激突してひどい怪我をしたなあ。

中型自動二輪免許取得

25歳 中型自動二輪免許取得
すぐにXL250S購入

xl250s
林道ツーリング
最初ni買ったのはホンダXL250s。

いつでもどこでもバイクに乗っていた。
林道によく走りにいった。
伊豆ツーリング、北海道ツーリングなどにもでかけた。

1982年
CB250RSCB250RS

妻のバイク、ホンダCB250RS。とっても軽快なバイクだった。
一緒にいろんなところをツーリングした。数年後、出産とともにバイクを卒業。

原付免 許取得

1969年 原付免許取得 高校一年生
dax50

高校3年間Dax50でそこかしこを走り回った。
バイクに乗れば日本中どこにでも行けると思った。
でも遠出はしなかった。


この頃に自動二輪の免許を取っておけば、なんでも乗れる免許だった。
写真は当時のカタログです。